ヤトエル
外国人の受け入れを支援する登録支援機関データベース
登録簿には「名前と所在地」しか載りません。ヤトエルは登録支援機関を全件収録したうえで、対応分野・対応言語・受け入れ実績を一社ずつ確認して掲載し、外国人材の受け入れを検討する企業からの相談を、対応可能な登録支援機関へお届けします。
- 収録数
- 11,575 登録支援機関
- 出典
- 出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」/外国人技能実習機構「監理団体の許可一覧」
- 状態
- 公開中
- サイト
- yatoeru.jp を開く →
受け入れ分野から探す
特定技能の受け入れは、分野ごとに要件も試験も所管省庁も違う。分野は出入国在留管理庁が定めたもので、当社が作った区分ではない。
- 介護 2025年4月に訪問介護が解禁(要件つき)
- 建設 JAC加入・CCUS登録・受入計画の認定が必要
- 外食業 接客・調理・店舗管理の全体に従事できる
- 飲食料品製造業 受け入れ人数がもっとも多い分野のひとつ
- 宿泊 旅館・ホテルの受入要件
- ビルクリーニング 知事登録と業務範囲の要点
- 農業 派遣形態での受け入れが認められている分野
- 漁業 漁業・養殖業の2区分
- 工業製品製造業 素形材・産業機械・電気電子の3分野が統合された
- 自動車整備 認証工場であることと、支援機関側の資格要件
- 自動車運送業 2024年新設。運転免許の切替が要る
- 鉄道 2024年新設分野
- 航空 グランドハンドリングと航空機整備
- 造船・舶用工業 事業者確認と3区分への再編に対応
- 物流倉庫 2024年新設分野
- 林業 2024年新設分野
- 木材産業 製材・合板業の人材確保
- リネンサプライ 2026年新設。申請の受付が始まっている
- 資源循環 2024年新設分野
地域から探す
登録支援機関の所在地と、その都道府県の受け入れ状況。
制度から調べる
条文と公表資料を典拠にした解説。
- 登録支援機関とは 役割・費用・選び方と、全国の登録機関の一覧
- 登録支援機関の費用 月額・初期費用の内訳と、確認できた実額
- 監理支援機関とは 許可申請の受付開始日と、監理団体との違い
- 育成就労制度とは 2027年4月1日施行・監理支援機関への移行
- 技能実習と育成就労の違い 転籍・日本語要件・監理支援機関を比較表で
- 特定技能1号への移行 要件・手続き・企業側の準備
- 特定技能2号とは 対象11分野・在留期間の上限なし・1号との違い
- 受け入れ費用ガイド 初期費用と月額コストの目安
- 準備スケジュール 2027年4月施行までのチェックリスト
調べる・使う
- 登録支援機関の一覧 分野・地域・対応言語で絞り込める
- 相談先の判定 受け入れの状況を答えると、どこに相談すべきかが出る
- 登録支援機関の統計 登録簿から集計した分布
- 外国人雇用の助成金一覧 2026年版
- コラム 特定技能・育成就労の実務解説
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